
2020年4月入所の高久です。工学院大学卒業後、京都造形大の大学院を卒業しており、大学院では横内先生、堀部先生、丸山先生の指導を受けてます。先生方の作品をきちんと研究しているからなのか、得意のスケッチアップで3次元で把握できてるからなのかはわかりませんが、要点を示せば、もうサッシの納まりや矩計図が描けます。テレワーク中に確認や長期の申請を自力でまとめる要領の良さもあり、先日の一級の学科試験も1発合格したようです。 これからは現場にも出しますので、皆様よろしくお願いいたします。

アイプラスアイ設計事務所は、多様な条件下でも「高性能」と「魅力的なデザイン」を両立させる、木造住宅に特化した設計事務所です。 これまで全国で120軒以上の住宅を設計監理してきました。気候風土、日当たり、敷地形状、地形、眺望、世帯構成、付帯機能、法律など、条件の異なる計画においても、性能もデザインも妥協したくない施主の声に応えてきました。 間取りを先に決めるのではなく、屋根や中間領域から住まい全体の成り立ちを考える設計手法により、風景となる建築、環境と一体となった快適な空間を実現します。 現在は、耐震等級3、HEAT20 G2(UA値0.46以下)の長期優良住宅を標準とし、GX、ZEH、東京ゼロエミなどの各種補助金活用にも柔軟に対応しています。施工は、地域の技術力の高い工務店に限定することで、安心して理想的な家づくりができる体制を整えています。

2020年4月入所の高久です。工学院大学卒業後、京都造形大の大学院を卒業しており、大学院では横内先生、堀部先生、丸山先生の指導を受けてます。先生方の作品をきちんと研究しているからなのか、得意のスケッチアップで3次元で把握できてるからなのかはわかりませんが、要点を示せば、もうサッシの納まりや矩計図が描けます。テレワーク中に確認や長期の申請を自力でまとめる要領の良さもあり、先日の一級の学科試験も1発合格したようです。 これからは現場にも出しますので、皆様よろしくお願いいたします。