世田谷S邸
魔女が住んでいそうな、物語性のある木のファサードが特徴の住宅です。
内部はスキップフロアで、1階、2階とも回遊できる特殊な間取りです。天井は各階とも構造体あらわしあらわしになっています。
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■掲載誌
「&homevol.46、素敵な夏の過ごし方」

i+i(アイプラスアイ)設計事務所は、「デザイン・性能・構法の三位一体」をモットーに、建築としての魅力と高度な住宅性能の両立を、建築のつくり方から考える設計事務所です。 代表の飯塚豊は、「形態は環境に従う」という信念のもと、ほとんどの設計者が無自覚に採用する平面図優先の設計法を批判。屋根や中間領域から環境にふさわしい形を導き出し、最後に間取りを検討する独自の設計手順を提唱しており、その思想を『間取りの方程式』『ぜんぶ絵でわかる1木造住宅』等の著書や、主宰する「工務店設計塾」の講義の中で言語化、体系化しています。 2004年の開設以来、30〜60代の施主層を中心に120軒以上の実績を蓄積。延床25〜45坪の木造住宅を軸に、認定パッシブハウス、医院併用、二世帯、準耐火共同住宅など、多様な条件下で抜けのあるスケルトン空間と豊かな風景の創出を実践してきました。 現在は耐震等級3、HEAT20 G2(UA値0.46以下)の長期優良住宅を標準仕様とし、デザイン系事務所でありながら、GX、ZEH、東京ゼロエミ等の補助金活用にも柔軟に対応。施工の依頼は地域の技術力の高い工務店に限定し、設計側で数量拾いを行いコスト調整をするなど、安心して理想的な家造りができる体制を整えています。
世田谷S邸
魔女が住んでいそうな、物語性のある木のファサードが特徴の住宅です。
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