
2/22千葉寺N邸配筋検査by熊沢建築士。基礎は3間☓5間の大きさ。青ユニフォーム=JIOの検査も同日行われ、特に問題なし。

人通口部は「住宅基礎の構造設計演習帳」に基いて配筋してます。立ち上がり断面をフラット断面に置き換えて鉄筋量算出する明快な考え方です。鉄筋が50ピッチで密に並びます。

23日耐圧盤打設しました。

アイプラスアイ設計事務所は、多様な条件下でも「高性能」と「魅力的なデザイン」を両立させる、木造住宅に特化した設計事務所です。 これまで全国で120軒以上の住宅を設計監理してきました。気候風土、日当たり、敷地形状、地形、眺望、世帯構成、付帯機能、法律など、条件の異なる計画においても、性能もデザインも妥協したくない施主の声に応えてきました。 間取りを先に決めるのではなく、屋根や中間領域から住まい全体の成り立ちを考える設計手法により、風景となる建築、環境と一体となった快適な空間を実現します。 現在は、耐震等級3、HEAT20 G2(UA値0.46以下)の長期優良住宅を標準とし、GX、ZEH、東京ゼロエミなどの各種補助金活用にも柔軟に対応しています。施工は、地域の技術力の高い工務店に限定することで、安心して理想的な家づくりができる体制を整えています。

2/22千葉寺N邸配筋検査by熊沢建築士。基礎は3間☓5間の大きさ。青ユニフォーム=JIOの検査も同日行われ、特に問題なし。

人通口部は「住宅基礎の構造設計演習帳」に基いて配筋してます。立ち上がり断面をフラット断面に置き換えて鉄筋量算出する明快な考え方です。鉄筋が50ピッチで密に並びます。

23日耐圧盤打設しました。