
逗子N邸上棟しました。ハンマーヘッド型になる北側のファサードは切妻で完全シンメトリーです。

内部は垂木表しの表現。南側上部には、ハイサイドライトがあります。

西側は端から端まで窓。遠くの山並みが綺麗に見えそうです。

合板は全然節が無くてきれいでした。でも塗装しないとまとまらないので、塗装でいきます。

けらばの通気垂木は方向を変え、上部20㎜をカットしてくれたようです。

2層目の野地の施工風景です。

夜景はなんだかお寺みたいですね。結局この日は、ルーフィングまで施工完了しました。

i+i設計事務所(アイプラスアイ設計事務所)はデザインと性能の両立をモットーとする設計事務所です。代表の飯塚豊は、間取り最優先の家造りを批判し、屋根や中間領域から考える住宅設計を提唱する建築家です。その思想は「間取りの方程式」「新米建築士の教科書」「全部絵でわかる1木造住宅」といった著書の中で言語化、体系化されています。 2004年の事務所開設以来、30〜60代の施主に向けた120軒以上の木造高性能デザイン住宅の設計監理実績があります。現在の事務所では、耐震等級3、HEAT20G2を標準仕様としており、デザイン系の事務所でありながら、GX住宅、ZEH住宅、東京ゼロエミ住宅などに適合させ、補助金を取得することを得意としています。

逗子N邸上棟しました。ハンマーヘッド型になる北側のファサードは切妻で完全シンメトリーです。

内部は垂木表しの表現。南側上部には、ハイサイドライトがあります。

西側は端から端まで窓。遠くの山並みが綺麗に見えそうです。

合板は全然節が無くてきれいでした。でも塗装しないとまとまらないので、塗装でいきます。

けらばの通気垂木は方向を変え、上部20㎜をカットしてくれたようです。

2層目の野地の施工風景です。

夜景はなんだかお寺みたいですね。結局この日は、ルーフィングまで施工完了しました。