
10月はじめの週末、私の所属する絵・版画・写真のグループの展覧会が開催されます。30年前から続く大学美術系サークルの仲間を中心とするメンバーのグループです。コロナで2年お休みしてましたので、3年ぶりの開催。絵を描くのも3年ぶりですが、900✕600のちょっと大きめなものを含め、なんとか4点ほど描けました。今回は、建築系の絵で統一。ご来場頂いたお施主のみなさんには展覧会後、差し上げます。是非お越しください。



アイプラスアイ設計事務所は、多様な条件下でも「高性能」と「魅力的なデザイン」を両立させる、木造住宅に特化した設計事務所です。 これまで全国で120軒以上の住宅を設計監理してきました。気候風土、日当たり、敷地形状、地形、眺望、世帯構成、付帯機能、法律など、条件の異なる計画においても、性能もデザインも妥協したくない施主の声に応えてきました。 間取りを先に決めるのではなく、屋根や中間領域から住まい全体の成り立ちを考える設計手法により、風景となる建築、環境と一体となった快適な空間を実現します。 現在は、耐震等級3、HEAT20 G2(UA値0.46以下)の長期優良住宅を標準とし、GX、ZEH、東京ゼロエミなどの各種補助金活用にも柔軟に対応しています。施工は、地域の技術力の高い工務店に限定することで、安心して理想的な家づくりができる体制を整えています。

10月はじめの週末、私の所属する絵・版画・写真のグループの展覧会が開催されます。30年前から続く大学美術系サークルの仲間を中心とするメンバーのグループです。コロナで2年お休みしてましたので、3年ぶりの開催。絵を描くのも3年ぶりですが、900✕600のちょっと大きめなものを含め、なんとか4点ほど描けました。今回は、建築系の絵で統一。ご来場頂いたお施主のみなさんには展覧会後、差し上げます。是非お越しください。

