建築知識ビルダーズ45号「設計上手の美しい外観ルール110」発売されました。前号で私の連載「カタチが決まるまで間取りを描くな」は前号で終了したんですが、今号は1000軒以上のインスタ投稿から掲載住宅を選ぶ審査員として参加させていただきました。考えてみたら、審査員は初ですね。審査員は各自ばらばらに選んでいるので、伊礼さんや堀部さんとかなり重複がでてしまいましたが、先入観なしに選んだので、これから有名になっていくであろう実力のある設計者も何組か発見できたように思います。ぜひご覧ください。


アイプラスアイ設計事務所は、多様な条件下でも「高性能」と「魅力的なデザイン」を両立させる、木造住宅に特化した設計事務所です。 これまで全国で120軒以上の住宅を設計監理してきました。気候風土、日当たり、敷地形状、地形、眺望、世帯構成、付帯機能、法律など、条件の異なる計画においても、性能もデザインも妥協したくない施主の声に応えてきました。 間取りを先に決めるのではなく、屋根や中間領域から住まい全体の成り立ちを考える設計手法により、風景となる建築、環境と一体となった快適な空間を実現します。 現在は、耐震等級3、HEAT20 G2(UA値0.46以下)の長期優良住宅を標準とし、GX、ZEH、東京ゼロエミなどの各種補助金活用にも柔軟に対応しています。施工は、地域の技術力の高い工務店に限定することで、安心して理想的な家づくりができる体制を整えています。
建築知識ビルダーズ45号「設計上手の美しい外観ルール110」発売されました。前号で私の連載「カタチが決まるまで間取りを描くな」は前号で終了したんですが、今号は1000軒以上のインスタ投稿から掲載住宅を選ぶ審査員として参加させていただきました。考えてみたら、審査員は初ですね。審査員は各自ばらばらに選んでいるので、伊礼さんや堀部さんとかなり重複がでてしまいましたが、先入観なしに選んだので、これから有名になっていくであろう実力のある設計者も何組か発見できたように思います。ぜひご覧ください。
