
11/7は国立N邸の地鎮祭でした。都内では初めての超高断熱住宅なので、施工は新住協の理事、岸野さんが社長を務める、超高断熱住宅に特化した埼玉県東松山の名門工務店、夢・建築工房にお願いしました。

耐震等級3の長期優良住宅で、 サッシはオール木製で、トリプルガラス。断熱は壁225㎜、屋根350㎜、一種換気のハイスペックな高断熱住宅となります。ご期待ください。

i+i設計事務所(アイプラスアイ設計事務所)はデザインと性能の両立をモットーとする設計事務所です。代表の飯塚豊は、間取り最優先の家造りを批判し、屋根や中間領域から考える住宅設計を提唱する建築家です。その思想は「間取りの方程式」「新米建築士の教科書」「全部絵でわかる1木造住宅」といった著書の中で言語化、体系化されています。 2004年の事務所開設以来、30〜60代の施主に向けた120軒以上の木造高性能デザイン住宅の設計監理実績があります。現在の事務所では、耐震等級3、HEAT20G2を標準仕様としており、デザイン系の事務所でありながら、GX住宅、ZEH住宅、東京ゼロエミ住宅などに適合させ、補助金を取得することを得意としています。

11/7は国立N邸の地鎮祭でした。都内では初めての超高断熱住宅なので、施工は新住協の理事、岸野さんが社長を務める、超高断熱住宅に特化した埼玉県東松山の名門工務店、夢・建築工房にお願いしました。

耐震等級3の長期優良住宅で、 サッシはオール木製で、トリプルガラス。断熱は壁225㎜、屋根350㎜、一種換気のハイスペックな高断熱住宅となります。ご期待ください。